調停員の当たり外れ

2015年08月24日

調停員の当たり外れ

私が離婚調停に勝てた方法はこちらぴかぴか(新しい)

調停員にも、いわゆる「当たり外れ」があるようですがく〜(落胆した顔)

私の時は幸いとても良い調停員でしたが、私の友人の時は違いましたバッド(下向き矢印)

ご主人の浮気が原因の離婚調停だったのですが・・・

「奥さんね、こんなことじゃ慰謝料はもらえないよ」

「奥さんも悪いところあったから浮気されたんでしょ」

と、傷口に塩を塗るようなことをたくさん言われたのだそうですもうやだ〜(悲しい顔)

浮気された女性の気持ちに少しも寄り添わず、「面倒くさい」というオーラ全開だったとかちっ(怒った顔)

彼女は調停がイヤになってしまい、もらえるはずの慰謝料も放棄してしまいましたがく〜(落胆した顔)

調停員も大勢いますので、中にはこんなこともあるようですバッド(下向き矢印)

これはちょっとレアなケースなのかもしれませんが^^;

どう考えたってこちらが被害者の場合であっても、調停員は「公平に」話を進めようとします

「かわいそうにexclamation一緒にだんなさんをやっつけてやりましょう手(グー)」みたいなことは、まず無いと思ってください。

悔しいほどに、あくまでも「公平」に話が進みます。

「こんな目に合っているんだから、当然自分の味方になってくれる」

と思い込んで調停に臨むと、調停員との温度差に結構ショックを受けることもあるのでご注意をふらふら

私が離婚調停に勝てた方法はこちらぴかぴか(新しい)
posted by 離婚調停さおり at 19:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。