離婚の話し合い

2014年01月05日

離婚の話し合い

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離婚のためには、話し合いでけりをつけれるのが一番と分かっていても、手におえない場合があるのです。

結婚を決めたときと同じように、二人で歩み寄って、いい道を選択することができるといいですけれど、離婚の話は中々そうもいきません。ふらふら


話し合い(協議離婚)にしても、調停にしても、まずは、自分自身で、何をどうしたいのかという気持ちと心の整理をするようにしましょう

自分自身でわかっていなければ、離婚をしたい相手と話し合いを持とうと思ってもうまくいくはずはありません。ふらふら


離婚調停の場でも、何を言いたいのかわからない相手の心情なんて、置いてきぼりにされがちです

調停委員と言うのは、一人の人間であり、一つの仕事として請け負っているだけであります。

また、一回の調停で、一人当たり1時間半弱という限られた時間しか、調停員と話すことができませんから、短時間でしっかりと気持ちを伝えられるようにする必要があるのです。

陳述書など、文章にして手渡すのもいいですが、やはり記憶に残りやすいのは言葉で伝えた事でしょう。ダッシュ(走り出すさま)

私自身も、口下手な事もあり、調停の前には伝えたいことが沢山ありすぎて、うまく言葉にできませんでした。

でも、伝えなければ伝わりませんし、子供のためにも、しっかりと気持ちを分かってもらう必要がありました。

そして、育児放棄をして家から出て行った旦那から、『できる限り多くの慰藉料と養育費を取る事』が私の目標だったのです。パンチ


そのためには、何を一番調停員に伝えなければならないのか見分ける必要がありました。

調停の前に、沢山周りに相談をして、どういったことが法律的に必要な情報なのか、調べ物もたくさんして、離婚調停に望んだのです。


離婚調停では、言葉でうまく伝えることができるように、両親や友達、離婚相談所などに相談をしてください。

離婚調停での取り決めが少しでも有利になるように、思っていることを、効率よく短時間で伝えられるようにできるといいでしょうexclamation×2

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posted by 離婚調停さおり at 16:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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